
noa’s cafFe(のあず かふぇ)
君津市中野の「noa’s cafe」は、ケバブをメインにパスタ、ピザも楽しめる君津駅徒歩約7分のカフェです。
グランドオープンは2026年7月6日(月)。公式Instagramでオープンを知り、初日に食べに来てみました。
店舗はJR内房線「君津駅南口」より徒歩約7分。駅ロータリーを南へ直進し、西いやさか通りを左折して約170m先の左側、清水ビルの一番右です。
車を停める場所は店舗正面と、店舗右横の入口の左側(左下の写真)で、右側には停められないので注意してください。
店内はカウンター6席、テーブル10席。内装はリニューアルされていて清潔感があります。
ケバブとは
ケバブは、羊や鶏肉など味付けした肉を何層にも重ね、円筒状にして回転させながら焼き上げるトルコ発祥の料理です。
「noa’s cafe」はキッチンカーからスタートして今回、固定店舗としてオープンしました。現在もキッチンカーで各種イベントに出店しています。
ケバブは単品の「おつまみケバブ」、「ケバブサンド」、ピザの「noa’sケバブ」、「ケバブライス」の4種類。
今日は「おつまみケバブ」と「ケバブサンド」を食べてみました。
ケバブのソースは辛さは甘口・中辛・辛口の3種から選べ、ガーリックヨーグルトソースあり/なしが選択できます。
おつまみケバブ
ケバブだけを食べてみたい人向けの単品メニュー。キャベツの上にスライスしたケバブが乗せてあり、中辛のガーリックヨーグルトソースがかけてあります。
ケバブソース、マヨネーズ、ケチャップ、ヨーグルトを混ぜて作られることが多く、甘みと酸味のバランスがとれた味わいとなっています。わかりやすく例えるなら、ドレッシングのサウザンアイランドの味です。

ケバブサンド
これはテイクアウトにも向いており、キッチンカーでもおなじみの手軽に食べられるサンドです。

ベーコンとほうれん草のパスタ
クリームがコクがありながら、後味はスッキリしています。角切りベーコンの香りと塩味が効いています。

ピザ(マルゲリータ)
生地は発酵させてから提供するため、数量限定となっています。
30cmほどの大きさがあり、バジルの香りが爽やかです。
あれ? メニュー写真にはトマトが入っていますが、今回は見当たりませんでした(笑)

メニュー
※下の価格、メニュー写真はオープン初日のもので変更になる可能性があります。最新メニューは公式サイトをご覧ください。


公式Webサイト/SNS
※最新メニュー、臨時休業の確認、お店のフォローは下記より。
【Instagram】noa’s caffe|君津カフェ・ケバブ (@noascaffe_kimitsu)
【Threads】noa’s caffe|君津カフェ・ケバブ
詳細情報
名称
住所
お問い合わせ先
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お問い合わせの際は「『房総タウン』を見た」とお伝えください。






