サイドメニューアイコン
トップスライドアイコン

館山・南房総ポータルサイト 房総タウン ページロゴ

チャイニーズレストラン きん華飯店

きん華坦々麺の画像

きん華飯店(きんかはんてん)

 
今日のランチは2018年5月28日オープンの「きん華飯店」。このお店は開店してから5ヶ月間気がつきませんでしたが、ネットで「全国ゴルフ場グランプリラーメンきん華そば」と坦々麺の画像が美味しそうだったのでランチを食べに来てみました。
 
きん華飯店の店舗外観画像
 
店内は小上がり14席とカウンター6席です。
 
きん華飯店の店内画像
 

きん華塩そば

 
透明感にこだわったスープは丁寧に作られているようで、雑味をまったく感じません。細切りネギの香りが繊細なスープとマッチしています。
 
きん華塩そばの画像
 
麺は中太のちぢれ麺。
 
きん華塩そばの麺の画像
 

坦々麺

 
白いスープ、赤いラー油、青菜の緑のコントラストが綺麗です。ゴマの香りが濃厚でクリーミー。トロミのあるスープが麺に絡んで大満足の1杯でした。
 
坦々麺の画像
 

店長一押しプレシューセット

 
1,250円 ⇒ 1,000円
ところで下のポスターの「プレシュー」とは何なのでしょうか?とても気になるので調べてみました。

<Hatena Keywordより引用>
つまりプレシオジテもしくはプレシューは、ひとつのフランス文学の伝統とも言える。例えば19世紀の詩人マラルメはプレシューだとしばしば定義されるが、この場合単なる「気取り」だけではなく、より本質的なレベルでマラルメが貨幣交換的な言葉―物の関係を拒絶したところによるものだろう。つまり象徴主義とプレシオジテは表裏一体をなしているとも言えるのである。

全く意味がわかりませんが、ポスターの「プリプリの海老」「干し貝柱の香りと肉々しい肩ロース」、「神の技をもって包み上げた」という言葉に引かれて注文してみました。
 
海老焼売のポスター画像
 

海老焼売

 
海老焼売と焼売はきん華飯店の人気メニューの一つだそうです。エビと干し貝柱の旨みが効いていてとても美味しいです。
特に私は「干し貝柱」が好きで、この言葉を見ると無条件で注文してしまいます。
 
海老焼売の画像
 

焼飯(ハーフ)

 
この焼飯はハーフですが、通常の1人前の量があります。
 
焼飯(ハーフ)の画像
 

焼豚めし(ハーフ)

 
これもハーフですが、量は1人前あります。
 
焼豚めし(ハーフ)の画像
 

メニュー 2018年11月現在

 
メニューは白版にあるものとテーブルの上の内容が同じではないので注意してください。テーブルに置いてあるメニューはランチ限定です。
☆はランチ限定
 
<麺類>
☆きん華そば(醤油ラーメン)
☆チャーシュー麺
☆タンメン
☆五目そば(広東麺)
☆海老そば
☆サンマーメン(もやしあんかけそば)
☆坦々麺
☆スーラータンメン
☆麻婆湯麺
☆きん華つけめん
☆五目あんかけ焼きそば
<御飯類>
☆麻婆かけめし
☆焼めし
☆焼豚めし
☆ライス
<サービスランチ>
※ライス、スープ、ザーサイ、サラダ、杏仁豆腐付き
☆麻婆豆腐
☆ニラレバ炒め
☆ホイコーロ
☆豚肉とピーマン細切り炒め
 
○きん華梅塩つけめん
○きん華塩そば
○麻婆かけ焼めし
○豚モツの特製辛子炒め
○鮭焼めし
○ピータン
○豚キムチ
 
きん華の白版メニュー画像
 
きん華のテーブルメニュー画像きん華のメニュー画像

このページをご覧になった方は
こんなページもご覧になっています