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存林寺【石田石翁の墓と初代波の伊八の彫刻】

存林寺境内の画像

存林寺(ぞんりんじ)

 
【宗派】曹洞宗
【山号】亀福山
【本尊】釈迦牟尼仏(しゃかむにぶつ)
【ご朱印】調査中
【由緒・沿革】(参考文献:鋸南町史)
日本寺に属する院坊で修行した鶴庵存林上座が元和七年(1621年)4月15日に創立したと伝わります。かつては元名村を中心に檀家300件以上の隆盛を誇りましたが、寛政三年(1791年)火災。寛政九年(1797年)4月法堂を造営。昭和42年内陣を鉄筋コンクリートに、屋根を銅板葺その他大改修を終え(工費600万円)中興を許されました。
 
存林寺入口の画像
 

山門

存林寺山門の画像
 
境内には安房の名工「武田石翁」自ら彫った石翁の墓があります。
存林寺境内の画像
 

本堂

 
存林寺本堂の画像
 
本堂の右側には大きな蘇鉄があります。
 
存林寺の大蘇鉄
 

手水舎

 
存林寺の手水舎
 

水子地蔵

 
存林寺の水子地蔵
 

鐘楼塔

 
存林寺の鐘楼塔
 
存林寺の梵鐘

 
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