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まいすた【ワンコインランチ|ワンコインカラオケ|BBQ|民泊】

マイスタのWカレー

まいすた

 
 館山市北条にある「まいすた」はワンコインランチ・ワンコインカラオケ・レンタルルーム・ゴルフ練習(無料)・BBQ・オープンギャラリー・カラオケ教室・民泊など低料金で色々と楽しめる施設です。
 


 

レンタルルーム|カラオケ|民泊

 
レンタルルームはカラオケ・キッチンなどの設備が充実していてALL持ち込みOK。女子会・カラオケ大会・各種会合など低料金で楽しめるようになっています。
 
6月15日からは民泊もOK!
 
料金は素泊りで1名3,500円~です。(レンタルルームと古民家の2棟あります)
 
<<まいすたルーム利用料金>>
 ◎部屋料金(1時間につき)
  ・ 9時~12時 1,000円
  ・12時~17時 1,500円
  ・17時~23時 2,000円
 ◎カラオケ使用料  2,000円
 ◎キッチン使用料  2,000円
 ◎ピアノ使用料   1,000円
 ※ALL持ち込み可です。
 
◎一人カラオケ 1時間500円
◎ログハウス  1日(10時~17時) 3,000円
◎バーベキュー 3時間5,000円
 
カラオケ健康教室 生徒募集中
 
月・水・金 19:00~20:00
 
VIP会員は月5,000円でカラオケ使い放題! 限定10名様まで
 
民泊/レンタルルームの外観
 
まいすたのレンタルルーム外観の画像
 
部屋は広く20名程ご利用できます。
 
まいすたのレンタルルームの内部画像
 
カラオケ施設やピアノなどの施設も充実。
 
カラオケ施設の画像ピアノの画像

 
ユニットバスとシステムキッチン
 
ユニットバスの画像システムキッチンの画像

 
民泊は古民家も利用できます。
 
マイスタの民泊施設の画像
 
和室は二部屋あります。
 
マイスタの民泊施設の画像
 


 

ログハウスカフェ&ギャラリー

 
カフェ内では定期的に個展が開催され、レコード鑑賞ができます。また、火曜日~金曜日限定のワンコインランチは大好評です。
 
まいすたのカフェ&ギャラリーの画像
 
<カフェ営業時間>
【営業日】年中無休
【営業時間】10:00~17:00
 
<ワンコインランチ>
【営業日】火・水・木・金
【営業時間】11:30~13:30
下の写真がワンコインランチ(500円)の「まいすたWカレー」です。
 
「まいすたWカレー」の他には「グリーンカレー」があり、こちらは予約制となっています。「グリーンカレー」はタイのプリッキーヌ(青唐辛子)とハーブをベースにしたカレーペーストと
ココナツミルクで作るタイの代表的なカレーです。仕上げにナムプラー(魚醤)とバイマックスルート(こぶみかんの葉)を使っています。
 

 
 ※コーヒー200円
ドリンクはザクロジュース(下の写真)の他にウーロン茶、コーヒー(ホット・アイス)があります。
 
ザクロジュース
 
まいすたのザクロジュースの画像
 

 


 

バーベキューコーナー

 
庭にはウッドデッキがありバーベキューが楽しめるようになっています。
料金は3時間5,000円なので大勢で利用すれば格安です。
 
バーベキューガーデンんの画像
 
調理台やシンクの設備も整っています。
 
バーベキュー用のシンクの画像
 


 

ゴルフ練習/ゴルフ工房

 
ゴルフ練習は無料打ち放題!!
 
まいすたゴルフ工房の画像
 
まいすたのゴルフ練習場の画像
 
店舗は館山バイパスの館山総合高校入口の交差点の近く。館山市役所から約400mです。
 
まいすたの外観
 
庚申塔(青面金剛像)江戸時代を感じる心礼スポット。ご自由に散策してください。
 
案内板の文章が面白いので紹介します。
 

庚申講(こうしんこう)とは、人間の体内に居るという三尸(さんし)の虫が、寝ている間に天帝にその人間の悪事を報告しに行くのを防ぐため、庚申(かのえさる)の日に夜通し眠らないで帝釈天や猿田彦や青面金剛を祀ってお籠りをする風習である。三尸とは、道教に由来するとされる人間の体内に居る虫。三虫(さんちゅう)ともいう。
 
上尸・中尸・下尸の三種類で、上尸の虫は道士の姿、中尸の虫は獣の姿、下尸の虫は牛の頭に人の足の姿をしている。大きさはどれも二寸である。また、人間が生まれ落ちるときから体内に居るとされる。庚申の日に眠ると体から抜け出し、天帝にその悪事を告げ、その人間の命を縮めるとされることから、庚申の夜は眠らずに過ごすようになった。独りでは夜を過ごすことが難しいことから、地域で庚申講という集まりをつくり、宿を決めて庚申待ちが行われ、時を重ねると庚申塔という碑が立てられた。
 
北町の庚申塔の台石には北篠村若者中と記され、邪鬼を踏みつけ足元に鶏を従えた青面金剛像の下には見猿、聞か猿、言わ猿が刻まれている(江戸期の作と思われる)この地域では、故事に倣い「人の悪口は言わない」「噂話をしない」という慣わしが守られ、この日は現在でも、北町の有志により宿の家に青面金剛像の掛け軸を掛け、庚申講が続いている。
平成二十二年 庚寅三月庚申 伊介 春男 記

 
庚申塔の画像
 
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