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フランス菓子 ル・セーベ【ケーキ・コーヒー】

セーベのケーキと抹茶タピオカ

ル・セーベ(Le Ceebe)

 
千倉の商店街の中にある「ル・セーベ」千倉町の手作りケーキ店。添加物や保存料は使用していないので、小さな子供でも安心して食べられます。
オーナーはムース系のケーキを得意としていて、手の込んだケーキは地元でも評判です。
 
ル・セーベの店舗外観
 
店内はカフェになっているので買ったケーキをここで食べることができます。
飲み物はコーヒーの他に黒糖ミルクタピオカドリンクと抹茶ミルクタピオカドリンクがあります。(数量限定)
ル・セーベの店内
 

いちごのタルト

いちごのタルトはアーモンドタルトの上にカスタードと新鮮ないちごが乗ったル・セーベの人気ケーキの一つです。
 

オレンジとカシス

アーモンド生地をオレンジムースとカシスムースで包みベリーなどの果実をトッピング。
ムースは適度な酸味がありシットリとしてカシスとオレンジの香り鮮烈。これは美味い!!おすすめです。
いちごのタルトとオレンジとカシス

ケーキコーナー

 
ケーキは日や季節により変わりますが、一部を紹介します。
<洋梨と黒胡椒のタルト>
洋梨と黒胡椒のタルトが気になっていてこれを買おうと思って来店したのですが、他のケーキを6個買って買い忘れてしまいました。
 
<バナナのサンマルク>
カラメリーゼしたアーモンドの生地、バナナのババロア、チョコレートムースの3層のケーキ。
<シャルロット・ポワール>
洋梨と洋梨のムースをふんわりとしたキュイエールの生地で包んであります。
 
<かぼちゃのお菓子>
カラメリーゼ、かぼちゃのフラン、チョコレート生地の3層。フランとは卵と牛乳で作ったタネをパイ生地にのせて焼いたフランスのお菓子です。
 
<クリームブリュレ>
表面はカラメリーゼ。バニラビーンズが入ったブリュレは卵黄のみを使用しているので濃厚なコクがあります。
 
<カプチーノ>
グラッサージュショコラ、ピスタチオシナモン、チョコナツメグ、生クリームシナモンのブリュレのコンビネーション。グラッサージュとは砂衣をかけて艶を出すことです。
ル・セーベのケーキコーナー1
 
<レアチーズケーキ>
ニュージャージー種のクリームチーズを使用。レモン風味が爽やかです。
 
<チョコのフルーツロール>
フルーツが入ったカスタード+生クリームを甘さを抑えたチョコレート生地で包みました。
 
<フィナンシェ>
醗酵バターを香ばしく焦がししっとりと焼き上げたドゥミ・セック(半生菓子)の王様です。
 
<レザンシュ>
アーモンド生地にクリームチーズのムース。ムースの中には爽やかなフランボワソースが入っています。
ル・セーベのケーキコーナー2
 

栗とパイナップル(左下)

くりとパイナップルは、お店のおすすめ。栗のムースには粒々の栗、チョコチップと甘酸っぱいパイナップルが入っています。上に乗っているのはカシス。
 

ムースショコラ(右下)

中のムースが滑らかで口に入れた瞬間にとろけます。クランベリーの酸味がアクセント。
栗とパイナップルとムースショコラ
 

ガトーフランボワ(左下)

しっとりとした生地とチョコレート、生クリームと赤いフランボワの層が綺麗です。フランボワーズ(木いちご)の甘酸っぱい香りが効いています。

チョコレートスフレ(右下)

ふんわり軽いチョコレートスフレの中にサクサク香ばしいコーンフレークが入っています。
ガトーフランボワとチョコレートスフレ
 

マンゴーといちご(左下)

アーモンド生地にマンゴームースとイチゴムースが乗っています。マンゴーとイチゴの香りが口いっぱいに広がります。

モンブランタルト(右下)

外側のナッツが香ばしい。
マンゴーとイチゴとモンブランタルト
 

マンゴーといちご(左下)

アーモンド生地にマンゴームースとイチゴムースが乗っています。マンゴーとイチゴの香りが口いっぱいに広がります。
 

焼き菓子コーナー

焼き菓子コーナーはサブレ、クッキーなど10種類以上が販売されています。
セーベの焼き菓子コーナー
 

デコレーションケーキは予約制です。
※料金は2019年11月現在のものです。
 
デコレーションケーキ

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