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瀬戸浜まんぼう【千倉の農産物直売所】

瀬戸浜まんぼうの店舗外観画像

瀬戸浜まんぼう(せとはままんぼう)

 
南房総市千倉町の「瀬戸浜まんぼう」は地元野菜、果物、花などの農産物直売所です。
 
瀬戸浜まんぼうの店内画像
 

野菜・果物

 
温暖な南房総では多くの野菜が生産されていますが、特におすすめの野菜・果物は以下の通りです。
・食用菜花(12月~3月)南房総が日本一の生産量(2014年)です。カロテン、ビタミンB2、C、カルシウムを豊富に含みます。
・いちご(12月下旬~5月上旬)
・そらまめ(4月下旬~5月)千葉県が日本一の生産量(2018年)です。そらまめは鮮度が落ちるのが早く都内では高価なので、南房総で買うのがおすすめ。
・房州びわ(ハウス:5月 露地:6月)明治42年から皇室へ毎年献上している高級品。房州びわは、肉厚大粒でみずみずしいのが特徴。
・落花生(9月~10月)千葉県が日本一の生産量です。生のものを購入して茹でて食べるのがおすすめ。
・はばのり(12月~2月)生は柔らかく磯の香りが楽しめる。乾燥品は磯の香りが強く旨みがある。房州では正月の雑煮に欠かせない食材。生産量が少なく非常に高価。
 
下の画像はらっきょうです。
 
ラッキョウの画像
 
ヤーコン(無料)。ヤーコンはキク科の植物で、オリゴ糖を豊富に含みダイエット食品として話題になりました。生で食べるとシャキシャキしてほのかに甘く梨に似ていると言われています。
 
ヤーコンの種の画像
 
竹の子
 
竹の子の画像
 
南房総産イチゴ
 
南房総産イチゴの画像
 
ミニ金魚草の画像
 
エビネ蘭、春蘭などは、昔は南房総にも野生の物が多くありましたが、非常に人気があるため乱獲され野生のものはあまり見かけなくなってしまいました。
 
エビネ蘭
 
エビネ蘭の画像
 
春蘭の画像
 

切花

 
南房総市の白浜町、千倉町、和田町は日本でも有数の花の産地です。周辺には花畑が多く、特に1月から3月にかけてはポピー、金魚草、ストックなど多くの花が出回ります。
 
切花の画像
 
切花の画像
 
※生花、切花、農産物の地方発送もやっています。詳細はホームページ瀬戸浜まんぼう

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